ニュースリリース

  • 2014/02/19

土岐市と店舗を災害時の一時避難所として活用する協定を締結しました

夢コーポレーション株式会社(本社:愛知県豊橋市、代表取締役社長:加藤英則)は、2月19日、岐阜県土岐市と大規模災害が発生したときに夢屋土岐店の店舗及び駐車場を一時的な避難所として活用してもらう協定「災害時における一時避難所の確保等に関する協定書」を締結しました。

協定締結式は同日土岐市役所(土岐市土岐津町)3階大会議室にて開催され、土岐市加藤靖也市長と当社社長が出席し協定書への署名押印が交わされました。

なお、夢コーポレーションはこれまで愛知県稲沢市(2013年10月締結)、岐阜県各務原市(2014年1月締結)と同様の協定を結んでいます。

当社は今後も各自治体が推進する「安全安心できる街づくり」に支援協力し、店舗を災害時の避難所として提供していきたいと考えています。

  【協定書の締結式】
  日 時:2月19日(水)午前9時30分
  場 所:土岐市役所 3階大会議室
  出席者:土岐市 加藤靖也市長、当社社長

  【概要】
  ・夢屋土岐店を一時避難所として提供すること
  ・夢屋土岐店駐車場を一時避難所として提供すること
  ・景品の食料品、飲料を提供すること

 【避難所】
  店舗名:夢屋土岐店
  住 所:岐阜県土岐市肥田町肥田字弥助平2863番地の5
  TEL:0572-54-0575
 

 
当社社長(左)と土岐市加藤市長(右)
 
夢屋土岐店 

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   > CSR情報Special Report2「安心への取り組み」

 【2月26日追加記事】
  今回の取り組みが各メディアに掲載・放送されました。

    ・中日新聞 2月20日(木)発行
      

    ・岐阜新聞 2月20日(木)発行
      

    ・岐阜放送 2月19日(水)放送18:15~19:00ニュース番組「Station!」
      

      

      

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